100年を生きる私たちの忘年会

週末に今年最後の「できたらいいな」が叶いました

「美しいホテル」「おいしい食事」「楽しい仲間」「嬉しい夜」「弾む声」・・・・まるで宿題の「プラスの形容詞を集めてみましょう」の答え合わせのような夜でした。週末に博多駅にあるホテルで、魔法の心理学の生徒さんとの忘年会でした。

年末の週末の、そんな忙しい夜に「少しおしゃれ」というドレスコードを守り、少し華やかに、少し緊張しながら集まってくださったみなさん。

実はこの会場、4年前、「できたらいいな」を叶えた場所です

2015年12月「経営者・管理職」に魔法の心理学を伝えることができたらいいなという思いがカタチになった場所です。いつかこのホテルで、私の講座を受講してくださった女性が「つながる場所にできたらいいな」と願っていました。
リニューアルされて益々、素敵な場所になっています。

「久々に、涙を流し、お腹がよじれるほど笑いました」

さて翌朝、いただいたメッセージに「あぁ、良かったぁ、たくさん笑ったんだぁ」と、とても嬉しい気持ちになりました。「わたし」と「魔法の心理学」という共通項だけでみなさんが、繋がり、あっという間に、楽しい会話を楽しめて、たくさん笑い合える彼女たち。
本当に素晴らしい美人力とコミュニケーション力に脱帽です。
こうして1年の最後に、楽しいひと時を優しい人たちとお腹がよじれるほど笑いながら過ごすことができた夜は、なんとしあわせな事でしょう。

来年も軽やかに健やかに、生きて、またお会いしましょう

コートの下の「少しおしゃれ」のドレスコード、読者のみなさまにお見せできなくて残念。
来年は、乾杯の前に、グラスを片手に集合写真を撮ることにしましょう。(反省)

来年も私の講座は、誰かのしあわせのために。